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スタッフ

スポーツ経験と国家資格を活かした対応

柔道整復師の国家資格を活かし、個々の身体の状態に合わせた丁寧な施術を提供しています。甲子園出場経験を持つ野球選手の経歴と15年以上のキャリア、延べ40万人という豊富な施術経験を持つ院長を筆頭に、スポーツと医学の知識を活かした施術を行っています。日常生活での不具合からスポーツによるケガまで幅広く対応し、患者様の健康をサポートしますので気軽にお声がけください。
酒井 大輔
酒井 大輔
院長
経歴

1985年7月9日生
小学生から社会人まで硬式野球の経験あり
第84回 全国高校野球選手権大会出場
(2年生の時に夏の甲子園大会に7番捕手として出場)
首都圏に展開するグループの接骨院にて、副院長、院長を歴任。
約15年間で延べ50万人の治療に携わる。
一般の方における日常生活の痛みから、スポーツ外傷、スポーツ障害を中心に、小さいお子様から高齢者の方まで幅広い年齢層の施術経験がある。
また、上記にある接骨院の勤務時に、自身の経験と医学的知識を混合し「投球リハビリ外来」プログラムを設立。
今まで施術をしてきた野球肘や野球肩といった投球障害の症例数は3,000を超える。
また、障害予防のための投球動作指導である「投球リハビリ外来」の指導してきた人数は1,000人を超える。

コメント
院長の酒井大輔です。 数ある接骨院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。 ...
院長の酒井大輔です。 数ある接骨院の中から当院のホームページをご覧いただきあり...