ランナー膝、腸脛靭帯炎は長津田あおば接骨院へ

2019/06/20 その他の競技・スポーツのケガ
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ランナー膝、腸脛靭帯炎は長津田あおば接骨院へ

 

腸脛靭帯(ちょうけいじんたい)と呼ばれるベルトのような組織があり、膝関節の外側をブレないように押さえる作用があります。腸脛靭帯は膝を曲げ伸ばしをした際に、前後に滑るように動きます。その時大腿骨の出っ張り部分に擦れる力が働き、炎症を起こしてしまうのが腸脛靭帯炎です。

 

走る時、足を衝いた時や膝を曲げた時に痛みを生じます。特に長距離ランナーに多い疾患の為、ランナー膝とも呼ばれています。単純に走りすぎや足場の悪いところでの練習、コンディション不良などが原因です。

 

治療としてまず炎症がひどい場合には膝部を包帯にて安静固定し、落ち着いた段階で太もも周りのマッサージやストレッチなどでコンディションの回復を促します。

 

上記の症状でお悩みの方は、ぜひご相談下さい。

 

 

長津田あおば接骨院

 

住所 〒226-0018 神奈川県横浜市緑区長津田みなみ台4-4-4 クリニックモールみなみ台2階7号室

TEL/FAX 045-507-7260

アクセス

・JR横浜線・東急田園都市線「長津田駅」より徒歩25分

・JR横浜線「十日市場駅」より徒歩20分

・神奈川中央交通バス 長津田駅発40系統「若葉台中央行き」『公園前』バス停下車 徒歩6分

・長津田駅よりバスにて4分

・若葉台中央よりバスにて10分

<長津田アピタ・スーパービバホーム目の前のクリニックビル2階>

 

診療時間  9:00-13:00/16:00-21:00

休診日 水曜日

土日祝日も夜9時まで診療しております

 

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