代表

院長  酒井 大輔

院長の酒井大輔です。

数ある接骨院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

私は幼い頃から様々なスポーツに触れてきました。

体操、水泳、ミニバス、野球など経験してきましたが、その中でも野球の経験が一番長く、

小学生の時にはリトルリーグのチームに所属し、高校時代にはキャッチャーとして甲子園大会出場の経験があります。

そして、社会人のクラブチームでのプレー経験を経て、柔道整復師を目指し現在に至ります。

 

10年を越えるキャリアの中で、スポーツでの怪我や痛みで思うように部活動や競技が出来ず苦しんでいる方、怪我や痛みで日常生活に支障をきたしている方、慢性痛や慢性疾患で痛みを抱えている方、誰に相談してもいいか分からず困っている方など、本当に数多くの患者様や症例と向き合ってきました。

怪我や痛みを抱えている患者様の治療に携わる中で

 

『1人でも多くの方の悩みを、治療を通じて解決したい』

 

という気持ちが強く芽生え、地元である横浜市緑区に「長津田あおば接骨院」を開院しました。

 

”一日でも早く治したい” その思いから、怪我をしたり痛めてしまったり、困った時にいつでも来院できるよう、当院は一部を除き、予約制は設けておりません。

 

一人でも多くの方の、お困りやお悩みの症状を改善することで社会貢献したいと考えております。

 

腰痛や肩こり、腱鞘炎といった日常生活での痛みから、野球はもちろんのこと、様々なスポーツによる怪我や痛み、交通事故の怪我の治療、長年改善されなかった痛みをお持ちの方、どこに行っても治らずにお困りの方、試合や大会に出場したいという熱い思いを持っている方、パフォーマンスアップを目指す方、どんな方でも是非一度当院にご相談ください。

 

長津田あおば接骨院は、

どんな症状の方でも、そのニーズに真剣に向き合い

「何とかする」

その熱い思いで

あなたの「今」に寄り添い「これから」をサポートします

そして、患者さま一人一人に寄り添う治療を目指しております。

 

また当院では、通常の診療に加えて、専門的な知識を用いた障害予防のための投球フォーム指導「投球リハビリ外来」(予約制)を受け付けております。

野球肘や野球肩など投球障害にお悩みの方は、こちらも是非一度お問い合わせください。

 

 

<経歴>

1985年7月9日生

小学生から社会人まで硬式野球の経験あり

第84回 全国高校野球選手権大会出場

(二年生の時に夏の甲子園大会に7番捕手として出場)

首都圏に展開するグループの接骨院にて、副院長、院長を歴任。

約10年間で延べ40万人の治療に携わる。

一般の方における日常生活の痛みから、スポーツ外傷、スポーツ障害を中心に、小さいお子様から高齢者の方まで幅広い年齢層の施術経験がある。

また、上記にある接骨院の勤務時に、自身の経験と医学的知識を混合し「投球リハビリ外来」プログラムを設立。

今まで施術をしてきた野球肘や野球肩といった投球障害の症例数は1000を超える。

また、障害予防のための投球動作指導である「投球リハビリ外来」の指導してきた人数は500人を超える。