代表

院長  酒井 大輔

院長の酒井大輔です。

数ある接骨院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

私は幼い頃に野球と出会い、長きに渡り携わってきました。

小学生の時にはリトルリーグのチームに所属し、高校時代にはキャッチャーとして甲子園大会出場の経験があります。

 

長年の野球経験を経て柔道整復師となり、これまで数多くの症例と向き合い診て参りましたが、怪我や日常生活での痛みなどで困っている方をはじめ、野球肘や野球肩など投球障害に苦しむ方々などの治療に携わる中で、

 

一人でも多くの方の痛みに寄り添い、治療を通して少しでも手助けをしたい

 

という気持ちが強く芽生え、「長津田あおば接骨院」を開院致しました。

少しでも早い回復のお手伝いをさせていただきたい為、当院は一部を除き、予約制を設けておりません。

一人でも多くの方の、お困りやお悩みの症状を改善することで社会貢献したいと考えております。

今、普段の生活での痛みなどでお困りの方、長年改善されなかった痛みをお持ちの方、野球はもちろんのこと、スポーツでの怪我や、パフォーマンスの向上を目指す方、どなたも是非一度当院にご相談ください。

 

長津田あおば接骨院は、

の痛みに寄り添い、

これからの未来へのサポートをさせていただく

患者の方一人一人に寄り添う治療を目指しております。

 

また当院では、私の長年の野球経験を基に、医学的知識を混合し独自で構成しました「投球リハビリ外来」(予約制)を受け付けております。

野球肘や野球肩など投球障害にお悩みの方は、こちらも是非一度お問い合わせください

 

 

<経歴>

1985年7月9日生

小学生から社会人まで硬式野球の経験あり

第84回 全国高校野球選手権大会出場

(二年生の時に夏の甲子園大会に7番捕手として出場)

首都圏に展開するグループの接骨院にて、副院長、院長を歴任。

約10年間で延べ40万人の治療に携わる。

一般の方における日常生活の痛みから、スポーツ外傷、スポーツ障害を中心に、小さいお子様から高齢者の方まで幅広い年齢層の施術経験がある。

また、上記にある接骨院の勤務時に、自身の経験と医学的知識を混合し「投球リハビリ外来」プログラムを設立。

今まで施術をしてきた野球肘や野球肩といった投球障害の症例数は1000を超える。

また、障害予防のための投球動作指導である「投球リハビリ外来」の指導してきた人数は500人を超える。