「膝が痛い、ガクンと外れる、治らない」は長津田あおば接骨院へ

2019/06/12 膝の痛み

「膝が痛い、ガクンと外れる、治らない」とお困りの方は長津田あおば接骨院へ

 

「膝の痛みが治らない」とお困りの方はいらっしゃいませんか?

膝の痛みも様々な原因で起こります。

特に40代以降の方で多いのは、“半月板”が原因で痛みが起こるものです。

“半月板”は大腿骨と下腿骨の間にある軟骨の板のことです。

※模型の水色の部分

半月板は軟骨で出来ているため、ある程度の年齢になると変性(ひび割れ)が起こりやすくなります。

さらに、体重の増加や筋力の低下が加わると、悪化する要因にもなります。

半月板に変性(ひび割れ)、もしくは断裂(損傷)が起こると、膝の曲げ伸ばしの痛み、膝が伸び切らない、曲げられない、ガクンと外れる感じがする、間に何か挟まっている感じがする、などの症状が出現します。

また、膝に水が溜まる、などの症状も現れます。

整形外科に通院されている方の中には、「毎回注射で水を抜かれて、ヒアルロン酸を入れる」という方も少なくありません。

もちろん、症状や状態を踏まえた上での選択肢の一つにはなります。

でも、なぜ水が溜まるのでしょうか?

関節に溜まる水のことを関節液といいますが、関節液は必要な時に溜まるように出来ています。

ですが、必要な水を注射で抜いてしまうとどうでしょうか?

結論から言うと、注射で水を抜くのは根本的な解決にはなりません。

痛みの原因が、半月板にあるならば、その根本に対してアプローチしなければ痛みはとれません。

また、レントゲンには半月板は映らないので、レントゲンだけで正確な判断は難しいです。

 

当院では、まず症状を見極め、半月板で炎症を起こしているのであれば、炎症を抑えるために包帯や場合に応じて特殊な材料を用いて固定をします。

周囲の筋肉へのアプローチで痛みが改善が見込めるものは、マッサージやストレッチなどの手技を使って改善へと導きます。

また、精密検査が必要な場合は、専門の医師をご紹介いたします。

まずは一度ご来院ください。

 

 

長津田あおば接骨院

 

住所 〒226-0018 神奈川県横浜市緑区長津田みなみ台4-4-4 クリニックモールみなみ台2階7号室

TEL/FAX 045-507-7260

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・JR横浜線「十日市場駅」より徒歩20分

・神奈川中央交通バス 長津田駅発40系統「若葉台中央行き」『公園前』バス停下車 徒歩6分

・長津田駅よりバスにて4分

・若葉台中央よりバスにて10分

<長津田アピタ・スーパービバホーム目の前のクリニックビル2階>

 

診療時間  9:00-13:00/16:00-21:00

休診日 水曜日

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